アナトミートレイン

「アナトミートレイン」と「経絡」をリンクさせる

経絡とアナトミートレインは、全てではありませんが関連していると言われています。この両者を関連付けて理解していくことで治療の幅が広がってきます。今回はその関連性をまとめていきます。”経絡”と”アナトミートレイン”には関連性があり、アナトミートレインも理解することで経絡を意識した筋肉へのアプローチが可能になり治療の幅が広がります。
東洋医学

経絡アプローチを行う上で必要なイメージと理解しておきたいポイント

経絡アプローチを行う際、①経絡の流れの向きを覚える、②井穴(せいけつ)を覚える、③経絡上にある筋肉や関節をイメージできるようになる、この3点を確実に理解することが重要になってきます。今回はその3点を詳細に説明していきます。
東洋医学

「痛み」や「だるさ」から経絡の問題を特定する方法

東洋医学には”経絡”という概念があります。この経絡は全身に張り巡らされており全身に作用します。本日は、東洋医学の中でもこの「経絡」にフォーカスしてまとめていきます。
足部について

足関節の背屈を改善させるには腓骨の動きが重要。具体的な4つの方法を紹介します。

足関節の背屈制限は日常生活に大きな支障をきたします。今回は、そんな「足関節の背屈制限」に対するアプローチ方法を記事にしました。特に腓骨の動きは重要であり、臨床場面でチェックする必要性の高い部位になると思われます。
理学療法

椅子から楽に立つために必要な”4つの意識”と”4つのテクニック”

立ち上がり動作を楽に行うための動作指導・直接的な身体へのアプローチ法をまとめました。
症例検討

椅子から立ち上がれない理由と考えられる原因

立ち上がり動作が困難な方に対して、「なぜ立てないのか」その理由と原因をまとめました。 リハビリ的視点でまとめています。
東洋医学

リハビリで問診を行うときには”五行色体表”を活用しよう

五行色体表を理解すると”対象者の性格”や”対象者はこの症状をどう捉えているのか?”など対象者の背景の理解がしやすくなります。五行色体表を使っていくと、現れている症状がどの臓器に負担をかけているかなど深い部分まで知ることができます。 はっきりしない症状や原因がわからない問題の解決には効果的です。
挨拶

ブログ始めました。

どうも。 kabosuです。 ようこそ、「身体を理解しよう」のブログに お越しいただきましてありがとうございます。 このサイトでは身体の疑問をリハビリの視点から解決していくという内容になってい...
スポンサーリンク
タイトルとURLをコピーしました